●第二種歯科感染管理 認定施設(JAOS)
●第一種歯科感染管理者 在籍施設(JAOS)
●第2種滅菌技士在籍施設(一般社団法人 日本医療機器学会)
●歯科医院指導歯科医に認定(厚生労働省)

EPARK歯科
短期治療、痛みの少ない治療 tel:0957-52-8148 長崎県大村市幸町25-200 イオン大村店2F
〒856-0836 長崎県大村市幸町25−200
イオン大村店 2F
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歯の重要性に気づきケアのモチベーションを高める方法

・歯の大切さに気づいてケアのモチベーションを維持する
健康なうちはそのありがたみになかなか気づくことができず、何らかの問題が生じた際に心の底から大切さに気づく、ということがあります。
歯は人間にとってなくてはならないものですが、なかなかその大切さに気づけません。
自分の意識を改革することが必要になるわけですが、そのためにはインターネット上に様々ある歯に関するトラブル体験談を読んでみることも重要でしょう。
実際にそういった体験談を読むことにより自分が遭遇したことのないトラブルの存在に気づくので、早い段階でケアの重要性や必要性を痛感するのではないでしょうか。

今はインターネット社会でありパソコンやタブレット端末、スマートフォンで気軽に情報収集ができ、ありとあらゆる歯の病気やその他トラブルに関する内容の投稿が見られます。
そういった情報の助けを得て重要性に気づき、本格的なケアをしっかりと行うようにしたいです。

歯が大切な存だと気づいたとしても、結局のところでケアを長続きさせなくては意味がありません。
そのためにはどのようなケアアイテムを使い、どういった方法で行うのかを知っておく必要があります。
世の中にはすでにたくさんのアイテムが登場しているので、ドラッグクストアサイトや大手通販サイト、実店舗のドラッグストアなどでどういったアイテムがあるのかをチェックしましょう。
今まで知らなかった新しいケアアイテムがあることを知ればおのずとモチベーションが高まるので、積極的にケアを行えるようになるでしょう。

もし面倒だな…と思い始めた際には、初心を忘れないためにも再びインターネットで重要性について検索をしましょう。
口内環境が良好な人とそうでない人を比べると生活の快適度に大きな差があることがわかるので、そういったことも意識してください。

自分の力だけではモチベーションを長期間維持し続けることが難しいこともありますが、そういった際には歯科医院の力も活用しましょう。
どちらにしても健康的な歯を維持するためには定期的に歯科検診をしなくてはなりませんが、モチベーションアップのためにも歯医者に行くことは大切です。
歯医者に行けば自分の口内環境を事細かに把握できるのでやる気につながり、なおかつ悪い部分があると知ることができる点も魅力です。

大村ファミリー歯科はイオン大村店の中に入っており、毎日たくさんの患者様が利用されています。

2019-02-16 19:22:00

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強い歯を作り安心できる生活を送ろう

・強くて丈夫な歯を作ることはとても大切
歯はとても硬くて丈夫だといわれていますが、すべての人の歯が強くて健康的なわけではありません。
性質や日常生活の送り方、ケアの有無などによって歯の丈夫さは異なってくるといっても過言ではありません。
しっかりとケアを行って歯のためになる栄養素を摂取している人とそうではない人を比べた場合、やはり基本的には前者の方が丈夫な歯を持っています。

強い歯であると折れてしまったり欠けてしまうリスクが軽減されるので年齢を重ねていても安心して日常生活が送れます。
近年では強い歯を作るために様々な工夫がなされていて、子供も大人もあらゆる人たちが積極的に努力をしています。

歯を強くするために必要不可欠だと言われている栄養素にカルシウムがあります。
カルシウムが歯や骨に有効だということは多くの人かご存知だと思いますが、牛乳などによって摂取できます。
ただ小さい頃は毎日のように牛乳を飲んでいたにもかかわらず、大人になるとあまり飲まない…という人もいますし、カルシウム豊富な煮干しなども大人になるにつれて食べなくなるものです。
できれば毎日継続的に摂取することが大切であり、栄養が偏ることがないように食生活を楽しみましょう。
もし栄養が偏ってしまうとカルシウムがきちんと吸収されにくくなってしまいますので注意が必要です。

上記のようなカルシウムの摂取の他にも、毎日の歯磨きに加えてフロスや歯間ブラシなどを使った日常的なケアが不可欠です。
これらのアイテムはドラッグストアでも購入でき毎日少し時間を作るだけで賢くクリーニングができます。

今現在歯に問題がなく丈夫な状態を保っているからといって油断していると知らない間にもろくなってしまう可能性もありますし、虫歯をはじめとした病気に悩まされるかもしれません。
口内環境の悪化は様々なところに弊害をもたらすので気をつけなくてはなりませんよね。

またタバコを吸っている場合には禁煙をおすすめします。
健康にもよくありませんが、歯や歯茎にも悪影響を与えるのでやめるように努力をしてください。

強い歯が作られると食事も楽しくなりますし、一生自分の歯を維持したまま生活できる可能性も高まります。

様々な努力をし、そのうえで歯科医院での検診や診察を受けるようにし、自分の口内環境を常に把握しておけるようにしてください。
できれば数ヶ月に1回通院し、強くて丈夫な歯を目指しましょう。
大村ファミリー歯科でもケアや治療が可能です。

2019-02-13 16:30:00

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歯に効果的な栄養素や食べ物について

・歯の健康状態を維持し続けたい
人間にとっても歯は必要不可欠な存在であり、満足できる日常生活を送るためにも欠かせないでしょう。
少しでも健康的な歯の状態を作りたいと考え様々な方法をとっている人も見られます。
例えば定期的に歯医者に行って検診を受け、必要に応じて治療を受けるというものも非常に重要度の高いやり方です。
実際に歯医者に行くことにより自分では気づくことができなかった問題点に気づくこともできますし、歯や歯茎に対する意識意欲を高めることにもつながるでしょう。

他には歯にとってより良い効果のある栄養素を摂取するということも大事なポイントになり得ます。
例えば歯の健康を作るためにはまずカルシウムが必要不可欠な点は多くの人がご存知でしょう。
カルシウムは牛乳をはじめとした乳製品などに含まれていますし、その他にもほうれん草などにも含有されています。
カルシウムの重要性は知っているものの、その他の栄養素の大切さを知らない…という人もたくさんいます。

マグネシウムは歯だけではなく骨にもより良い影響を与えてくれ、年齢によっても摂取すべき基準の量は異なってきます。
例えばマグネシウムは大豆製品や改装などに含まれています。

他にも虫歯予防効果があるといわれるフッ素も食べ物によって摂取可能です。
緑茶や煮干などに含まれていて、毎日継続的に摂取することが可能です。

以上の栄養素はあくまでも代表的な例であり、これら以外にも歯の健康を維持するためには様々な栄養素が必要です。

・歯の健康を維持するために意識したい生活習慣
食事の際にはしっかりと食べ物を噛んで食すことが重要視されています。
これによりあまり噛まない時と比べて唾液の寮が増加し、結果的に虫歯や歯周病といった病気の予防効果を高めてくれます。

そして怠ることなく歯磨きをしフロスの使用などもおすすめの手段で、その他にもウォーターピックの活用もしたいです。
ウォーターピックは勢いよく飛び出す水の力を使い食べかすや汚れなども流し出してくれるでしょう。
ただ歯ブラシによるフラッシングは不可欠なので、注意しましょう。

カルシウムやマグネシウム、フッ素などが含有している食べ物や飲み物を摂取し、なおかつ生活習慣にも気をつけることができれば歯の健康に繋がってきます。

大村ファミリー歯科では歯や歯茎の状態を正しくチェックし、必要に応じた治療も施しています。
アクセスもしやすく、利便性も優れているので、どうぞご来院ください。
 

2019-02-09 15:02:20

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歯の着色汚れを防ぐためにできること

・着色汚れについて
普通に生活をしていると日々様々な食べ物や飲み物を口にするので当然着色汚れが発生してしまいます。
ある程度は生きていく上で仕方がありませんが、日常的なケア次第である程度は防ぐことも可能です。
その方法の代表格といえば歯磨きですが、きちんと行われていないケースが目立ちます。
雑に磨いているとそれほど意味がありませんし、着色汚れが悪化するだけではなく、虫歯や歯周病などにも繋がってしまうでしょう。
そういったリスクを抑えるためにも歯磨きの重要性を意識するようにしてください。

その他にも定期的に歯医者に行きクリーニングをしたりホワイトニングをすることも大切です。
年々技術力が向上しているといっても過言ではないので、利用しない手はないでしょう。

また日常的な歯磨きの際に使用する歯磨き粉を工夫し、例えばホワイトニング効果の高いものを使用するなどすると着色汚れ対策を行いやすくなります。

歯の着色汚れというのはただ汚れている、というだけではなく、不潔感などを他人に与える可能性もあるので大きな注意が必要でしょう。

・着色汚れに繋がりやすい食べ物や飲み物を把握する
食べ物や飲み物の中でも着色汚れに繋がりやすいものとそうでないものがあります。
例えばコーヒーや紅茶などは着色しやすいと言われていて、特にこれらは毎日飲む人もいるので知らず知らずの間に着色してしまうケースが見られます。
その他にも赤ワインを飲むとステインが付きやすくなり、着色が目立ち始める可能性が高まります。

飲み物だけではなく、例えばチョコレートやカレーなども着色の可能性が高まると言われています。
基本的には濃い色をした食べ物や飲み物はリスクが高まると考えて良く、特にそういったものを口にしたときはしっかりとケアをするようにしたいです。

他にも特定の調味料が原因になる可能性もあるので気をつけることが大切です。

最近では以前に比べて本格的なホワイトニングをしている人たちが非常に多くなっていて、自分の歯の美しさに敏感になっています。
自宅でできるホワイトニングもあれば歯科医院で行うものなどもあり、特に大きな効果を見いだしたいのであれば歯科医院でのホワイトニングやクリーニングを行うようにしたいです。

大村ファミリー歯科ではクリーニングや各種治療などを行っており、患者様目線に立った治療を心がけています。
歯は一生の宝といえるものなので妥協することなく正しい方法でケアをするようにしてください。

2019-02-04 19:17:00

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タバコが与える悪影響

タバコは人間にとって良くないと言われることが多く、最近では喫煙者が禁煙を目指す例も増えています。
そんなタバコは歯や歯茎にとっても良くない存在であり、注意しなくてはなりません。

タバコを吸っていると虫歯ができやすくなると言われていて、その理由は様々あります。
まずは分泌される唾液の寮が減少してしまうため、口内にある細菌を洗い流すことが難しくなってしまいます。
結果的に歯垢が溜まってしまい口内環境が悪化し、虫歯に繋がります。

そのうえ唾液は初期段階の虫歯を強化させる再石灰化効果があるのですが、タバコを吸うことによってそれもあまり期待しにくくなってしまいます。
唾液に関する問題は非常に厄介であり、虫歯だけにとどまらず様々な口内環境の悪化にも繋がってきます。

他には喫煙することによってビタミンCが足りなくなると言われていて、その結果歯垢の状態がより悪くなってしまいます。
ということは虫歯になりやすいですし、そもそもビタミンCが足りなくなると様々な健康効果に影響が出てきます。

タバコを吸うことによって様々な悪影響が体に及んでしまい、知らず知らずのうちに自らの健康を損なわせています。
健康に生きていくためには口内環境をより良くしておくことも大切なので、歯や歯茎のためにも禁煙を志しましょう。

またタバコといえばヤニが連想されますが、皆さんご存知のようにこれは歯を汚してしまいます。
かなり頑固な着色汚れとなってしまい、汚らしさにも繋がるでしょう。
そしてヤニは虫歯のできやすさにも繋がってくると言われています。

タバコは虫歯の他にも様々な影響を与え、例えば歯周病の原因にもなります。
喫煙することにより血流が悪くなり、さらに免疫力が悪くなることもあるので、結果として歯周病が発生しやすくなるのです。
もともと歯周病の場合にもタバコは悪影響を及ぼし、悪化スピードを早めてしまいます。

様々な歯や歯茎に関する病気になる可能性があるだけでなく、口内環境を悪化させ、そのうえ健康にも悪い影響を及ぼすタバコはとても怖い存在です。
そして自分だけでなく、同居している子供などの虫歯発症率も高めてしまうという研究結果が出ています。

できるだけタバコを吸わないで歯や歯ぐきにとっても健康的な生活を心がけてください。
そして定期的に歯医者で検査を受け、可能な限りしっかりとケアも行ってください。
大村ファミリー歯科においても定期検査や治療などを行っています。

2019-01-31 11:45:00

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自分で気づかない歯ぎしりで歯にダメージを与える

人間は当たり前のように日常生活を送っていますが、自分の知らないうちに想像もできないような行動をとっていることも多いです。
その中のひとつが歯ぎしりであり、歯ぎしりは様々な悪影響を及ぼしてしまうでしょう。

歯ぎしりといえば寝ている間に勝手に行っているというイメージも強いのですか、実は起きている最中にも知らず知らずのうちに行っているケースが多くみられます。
例えば仕事をしながら、読書しながら、テレビを見ながらなど様々あり、他人に指摘されるまで全く自分では気づいていない…という不思議なこともあります。
歯ぎしりは独特の音を出すので不快だといわれていますが、これが及ぼす問題はそれだけにとどまりません。

歯ぎしりは歯にも大きな悪影響を及ぼすことがわかっています。
人間が通常時にかみしめている力に比べて、歯ぎしりをしている時の噛みしめる力は非常に強く、結果として歯にダメージを与えるのです。
例えば歯にヒビが入ってしまったり、歯の根部分に問題が発生することも珍しくありません。
歯の痛みなどに繋がるだけでなく、歯の劣化にも繋がることがわかっているため気を付けなくてはなりません。

他にも顎関節症に発展してしまったり、歯にかぶせているものが取れてしまうといったこともあります。
多くの悪影響が想定されるので改善しなくてはなりませんが、そもそも気づかないこともあるので非常に厄介です。

まず歯ぎしりをしている場合にはマウスピースによってダメージを軽減することも得策でしょう。
その他にも歯ぎしりをしてしまいやすい環境を排除することも賢い方法です。
例えば睡眠の質が悪いと歯ぎしりをしやすいと言われているので、寝る数時間前からはカフェインやお酒などを摂取しないのもひとつの手でしょう。
とてもひどい歯ぎしりだったにもかかわらず生活習慣を変えると歯ぎしりの症状が改善したという例も枚挙にいとまがありません。
毎日の積み重ねによって、歯はダメージを受け続けていくので、少しでも早い段階で対策をするようにしてください。
例えば睡眠の質を強化させるというのは歯ぎしりの改善だけではなくて、ストレスの解消や疲労の回復などにも効果的だと思われるのでおすすめです。

歯ぎしりの問題で悩んでいる人もそうでない人も、歯医者に行って歯や歯茎の状態をチェックしてもらうことが重要です。
そこで初めて歯ぎしりをしている可能性を知る…という可能性もあります。
大村ファミリー歯科でも口内のチェックを行っています。

2019-01-30 19:33:00

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親知らずのケアについて

・親知らずの存在
人によって親知らずが存在するかどうかは様々であり、4本すべて生えている人もいますし、例えば2本だけという人もいるでしょう。
厄介なのは一般的な永久歯とは異なり大人になってから生えてくるという点です。
大人になると子供時代以上に歯医者に行かなくなるという人が多いため、自分に親知らずがあることにすら気づいていない人もいるのです。
まずはそういった事態を防ぐためにも、定期的に歯医者に行って口の中の状態を確認してもらいましょう。
それにより必要な治療などが早い段階でも行われます。

・親知らずの手入れについて
親知らずというのは生えている場所が特殊ですし、人によって生え方が様々なため、日頃の手入れの方法が難しいと言われています。
そもそも最も奥側に存在している歯ですので毎日使っている歯ブラシではなかなか届きにくいという問題があり、さらに届いたとしてもきちんと磨けていないケースが目立ちます。
そうなると歯垢がたまってしまったり、歯石ができてしまったり、虫歯ができてしまうこともあります。
他の歯と比べ親知らずは虫歯になるリスクが高いと言われており、他の歯以上の念入りな手入れが必要不可欠でしょう。

もし自分に親知らずがあるのかを把握していて、なおかつどのような生え方をしているのか知っていれば、自分の親知らずに最適な磨き方やより良い歯ブラシを選ぶことができるでしょう。

ただししっかりと磨いていたとしても生え方の問題で磨くことができない部分が発生する人もいます。
そうなると虫歯になるリスクや智歯周囲炎などにかかる可能性も高まります。
炎症が発生したりして腫れてしまい、痛みを伴う可能性もあるので要注意でしょう。

そこで知っておいて欲しいのが、歯ブラシによる手入れの他に、タフトブラシを使った方法です。
タフトブラシというのはピンポイントで特定の部分を磨くことに特化した歯ブラシです。
一般的なドラッグストアなどでも販売されていて、通常の歯磨きの後にタフトブラシを使って丁寧に親知らずの周辺を磨くことも可能です。
タフトブラシをうまく使いこなせるようになると今まで以上に親知らずの適切なケアが行いやすくなります。

親知らずの問題は思っている以上に厄介なので、何らかの違和感がある場合や、違和感などがなくても歯医者でチェックしてもらうことがおすすめです。
大村ファミリー歯科にも実際に親知らずの問題で診察に訪れる患者様が多数いらっしゃいますよ。

2019-01-26 03:04:47

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痛みなどを感じる知覚過敏とは

・知覚過敏について
特に虫歯などがなく、違和感もなかったにもかかわらず冷たい食べ物や飲み物を口に入れると染みてしまったり、痛みを感じてしまうこともあります。
その他にも歯磨きの際に少し痛みを感じることもあるでしょう。

あれ?虫歯ができたのかな?と思うこともありますが、虫歯以外が原因でこのような症状が発生している可能性もあります。
知覚過敏も原因のひとつであり、これは冷たさや歯ブラシが当たることなどによる刺激が痛みなどとして表れるものです。

知覚過敏が発生する原因には様々なものがありますが、驚きなのが歯みがきが原因であるケースがあるということです。
歯磨きをしていれば問題ないと思っている人も少なくありませんが、間違った方法による歯磨きは歯や歯茎にとってマイナスに働く可能性もあります。
例えば強く磨き過ぎてしまえば当然歯や歯茎を傷付けてしまう原因となります。
磨いている本人は正しいことをしているつもりであったとしても、知らない間に知覚過敏になっていた…ということがあり得るのです。

そして歯磨きといえば、自分に適した歯ブラシの使用が望ましいです。
ですが刺激を求め過ぎるあまり適した硬さ以上のものを使用してしまい、結果として歯や歯茎にダメージを与えているのです。
これも知覚過敏に発展する大きな原因に挙げられているので、大きな注意が必要です。

他には年齢を重ねることにより知覚過敏が起こるケースも見られますし、かみ合わせに何らかの異常が発生している場合にも知覚過敏の症状が出ることがあります。

そして歯周病になってしまい進行していくと、知覚過敏が現れることもあります。
歯周病は日本人の多くがかかっていると言われているため、気を付けなくてはなりません。

様々なタイミングに痛みを感じたり染みてしまい違和感を感じてしまうとまともに日常生活を送ることが難しくなるかもしれません。
それを予防するためには、正しい歯磨きの方法を知り実行し、そして歯周病にも気を付けましょう。
他にはもし噛み合わせに問題がある場合は治療することも検討してください。

いろいろと注意しなくてはならないのが口内環境ですが、知覚過敏もとても厄介な存在です。
大村ファミリー歯科でも治療を行っておりますし、予防するための正しい歯磨き方法の指導なども行っています。

きちんと歯磨きをすると歯周病や知覚過敏を予防できるだけではなく、虫歯や口臭の予防にもつながります。
是非とも大村ファミリー歯科で検診を受けてください。

2019-01-23 19:19:00

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口臭で悩んでいる人必見!思わぬ原因が潜んでいるかも

誰かとコミュニケーションを取る際には楽しくワイワイとしゃべりたいですよね。
しかし口臭の悩みがあると本来は話し好きな人であっても話を控えてしまったり、うつむき加減になってしまったりするでしょう。
これは自分のとても苦しい思いをしますが、相手に不信感を与えかねない行為でもあります。
口臭の原因は本当に様々あるので一概には言えませんが、歯医者での治療で気にならなくなるケースも少なくはありません。
実際にそういった例は多く、口臭予防のために定期的な歯科医院への通院をしている人も多数いるほどです。

まず大きく分けると、口臭には何らかの病気が原因というケースとそれ以外のものがあります。
それ以外のものには、例えばニンニクを食べた、ネギ、キムチ、焼肉などを食べたなどがあり、比較的予防しやすいです。

しかし病気が原因の口臭の場合には厄介なケースもあり、そもそも口に関する病気なのか、それとも鼻やのど部分なのか、それとも胃や腸に問題があるのか、さらに糖尿病やがんなどが原因になる可能性もありますし、呼吸器疾患が原因で口臭が発生するケースも見られます。
ですから一概に〇〇が原因で口臭が発生しているとはいえませんし、これらが複合的に重なり合っているケースもあります。
すぐにでも治療しなくてはならない病気が隠れている可能性もあるので、専門機関での診察や治療は欠かせません。

口の中の病気が原因になるケースにはまず虫歯が挙げられます。
虫歯は代表的な口内疾患であり、日常的な歯磨きである程度は予防できます。
しかし人によってはケアを怠っていなくても虫歯ができやすい体質の人がいるというのも実際のところです。

他には日本人の多くがかかっていると言われる歯周病が原因になり口臭が発生するケースも見られ、また一時的に発生している口内炎が口臭のもとということもありえます。
もちろんこれは一例にしか過ぎないので、それ以外の口内疾患が原因のケースも珍しくはありません。

また口内に問題はないものの歯石を除去すれば口臭が軽減したと実感している人も数多いです。
様々ある口臭の原因。口内以外の疾患が原因になっているかもしれないので、注意をしてください。

大村ファミリー歯科でも虫歯治療や歯周病の治療、もちろんそれ以外の口内疾患の治療やクリーニングなどを行っています。
通いやすい雰囲気作りを行っていて、年中無休という点も通院する患者様にとっては大きなメリットのはずです。

2019-01-16 17:15:23

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親知らずの抜歯をする前に知っておきたいこととは

急に歯の痛みを感じることもありますが、その原因が親知らずだということも少なくありません。
20代や30代前半あたりに多く、知らない間に生えてきた親知らずが他の歯の邪魔をしたり、本来の生え方とは違った生え方をするケースもあります。
そういった際には様々な痛みを伴うこともありますし、やはり腫れやすくなるでしょう。
前兆がなくても急に痛みを増し、さらに腫れることもしばしばあるので、必要に応じて出しすることも大切です。

ただ親知らずを抜歯する際には知っておくべきことがいくつかあるので把握しておいてください。

・本当に抜歯すべきかどうか
確かに親知らずは生えているものの現時点では特に他の歯などに悪影響を与えておらず、痛みや腫れのもとにもなっていない場合などには抜歯する必要はないでしょう。
本当に抜くべきなのかを歯科医師と相談することが大切ですが、歯科医師によって方針が違うので要注意です。
ですから場合によっては複数の歯科医院に行って状況を確認し、複数の歯科医師の意向を確かめるのもアリでしょう。

・どこで抜歯すべきか
親知らずの抜歯はあらゆる歯科医院で行っていますが、やはり経験が豊富なところで行いたいというのが患者様の本音でしょう。
親知らずの生え方次第では歯科口腔外科などに行き抜かなくてはならないケースもありますが、もちろん一般的には通常の歯科医院で問題ありません。
ただ歯科医院のレベルは千差万別なので本当に信頼できるのかを確認すべきでしょう。
説明を求めたり一連の流れ、抜歯後の注意事項などを質問することにより親切さや知識量を測りましょう。
経験が豊富なほどスムーズに説明してくれるはずですので、判断材料になることは間違いないでしょう。

・いつ抜くか
痛みや腫れなどが酷く急を要する場合は別ですが、ある程度落ち着いているのであれば日程を自分都合で選ぶべきです。
抜歯後すぐに元通りの生活が送れるわけではなく、腫れや出血を覚悟する必要があるため特に仕事との兼ね合いを重視すべきでしょう。

これらに注意しておけば問題ありませんが、人それぞれ気になる点は異なりますし、状況が異なります。
ですから何か不安なことや知っておきたいことがあれば、親知らずの抜歯をする前に確認しておきましょう。

大村ファミリー歯科においても親知らずの抜歯を行っており、数多くの実績を誇っています。
親知らずの抜歯などのことで不安な点がある際には気軽にご質問ください。

2019-01-12 09:20:00

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