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BPSデンチャーとは

BPSデンチャーとは

【19】歯周病やむし歯、そして突然の不慮の事故や加齢など、さまざまな事象が原因となって人の歯は徐々に残存本数が少なくなりますが、天然の健康な自然な歯がすべて無くなってしまった場合には、精密義歯であるBPSデンチャーの使用を大村市の歯医者では患者様におすすめしています。
大村市の歯医者で現在歯科医師が患者様におすすめしているBPSデンチャーとは、製造工程をそれぞれの専門技術を有した担当者や技工士が製作を担当する事で綿密に入れ歯である義歯の製作を行い、患者様それぞれのお口の形状に合わせたぴったりの義歯として大村市の歯医者で多くのBPSデンチャーを経験した患者様から高い評価と支持を得ています。
BPSデンチャーは精密義歯として高い評価を得ているばかりではなく、BPSデンチャーの素材に使われる歯科用素材も加重した高密度の硬質レジンという材質を使って入れ歯の使用時により自然な感触を味わいながら食べ物を美味しく食べる事が出来る工夫が凝らされているのが特徴です。
保険適用の保険診療で製作する従来の総入れ歯は、加圧していない通常の硬質レジンのみを使用して総入れ歯を作成する為、加重していない精密義歯のBPSデンチャーと比較すると製作時に気泡が硬質レジンの内部に発生する事があり、その気泡が結果として総入れ歯の付け心地の悪さや感触の悪さにつながっているというデメリットがありました。
しかし精密義歯のBPSデンチャーでは加重した高密度の硬質レジンを使っているので嫌な匂いはほとんどせず、快適に総入れ歯をお使いいただけます。"
 

2016-11-29 21:45:00

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