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オールセラミックのメリットとデメリット

オールセラミックのメリットとデメリット

【32】審美歯科の治療の範囲内で歯の矯正治療を行うケースでは、大村市の歯医者で行われている矯正治療のオールセラミックをおすすめします。
大村市の審美歯科の歯医者でさかんに行われているオールセラミックの矯正治療や審美歯科の治療では、大村市の歯医者の歯科医師が治療を受ける患者様の歯にかぶせてある既存の銀歯やその他の金属製のかぶせ物であるクラウンを取り外して、再度オールセラミックで出来たクラウンをかぶせ直す治療を行う流れとなります。
歯医者の矯正治療や審美歯科の治療で使われているオールセラミックとはその名前の通り、すべての材質がセラミックである陶器で出来ているのが大きな特徴となっています。
オールセラミックはかぶせ物であるクラウン全体を陶器で構成しているのが特徴であり、従来のメタルボンドのような歯の土台となる内部の部分は金属で周りの外側の部分を陶器で覆っているかぶせ物のクラウンで発生していた歯の土台部分の金属が外側から見た場合に黒く透けて見えてしまうなどの審美面での不具合を解消している点がオールセラミックの大きなメリットとなっています。
オールセラミックはすべての素材が陶器であるセラミックで作られているので、メタルボンドにありがちな歯の内部が透けて見えるといった不具合もありませんし、金属を一切使用していないクラウンの為、金属アレルギーを起こす心配が無くなる点などもメリットでもありますが、陶器であるセラミックは金属と違い欠けたり割れたりするケースもある事がデメリットとして挙げられます。"
 

2016-11-11 21:52:00

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