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メタルボンドとは

メタルボンドとは

【33】大村市の歯医者はむし歯の治療の際に被せ物や人工歯を用いることがあります。しかしそのようなものは様々な素材でできており、患者の希望や歯の状態によってふさわしいものがチョイスされます。そしてそのような素材の一つに、メタルボンドというものがあります。メタルボンドとは金属のフレームにセラミックを焼き付けたものです。天然歯のと変わらない白を表現でき、尚且つ金属での補強がなされているために、見栄えも、そして耐久性にも優れた素材です。
メタルボンドは奥歯の被せ物、そしてブリッジの治療によく用いられます。そのため奥歯に銀色の素材を用いた被せ物をしたくないという人や、天然歯のような白さをキープできるブリッジが希望であるという人は、メタルボンドをチョイスできます。もちろん大村市の歯医者はこの素材を用いることのメリットを上手に説明してくれますので、わからないことは積極的に尋ねることができます。
しかし当然のことながら、メタルボンドにも注意すべき点は存在します。やはりフレームに金属を使用していますので、年数が経つうちに金属の色が見えてきてしまうことがあります。また見えにくい歯の裏側にはセラミックが使われていないものもあり、ふとした拍子にそれが見えてしまうこともあります。もちろんこうした点に関しても、大村市の歯医者は説明をしてくれます。しかし100%セラミック素材を用いたものよりもコストが低く、尚且つ見栄えもよいとあって、メタルボンドは多くの人から人気を得ています。"
 

2016-11-10 21:53:00

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