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ブリッジ治療とインプラント治療の違い

ブリッジ治療とインプラント治療の違い

【40】ブリッジ治療もインプラント治療も、どちらも大村市の歯医者で行われている治療法です。それに入れ歯を加えて、どれかを選択するというのが、現在の義歯治療の大まかなシステムとなります。
橋が語源のブリッジ治療は、二本三本と並んでいる歯が揃って抜けてしまった時に、抜けた分の歯をセットにして、残っている歯を利用し橋をかけるようにしてスペースを埋めるスタイルを持ちます。単なる入れ歯とは違い、装着のバネがわかりやすく露出しないのがポイントで、一本一本歯を埋め込むのと比べて制作にも装着にも時間がかかりません。その利便性の高さもあって、大村市の歯医者でもよく行われている治療法です。
対するインプラント治療は最近増え始めている新しい義歯のスタイルで、金具を使って固定するでもなく残っている歯に被さるでもなく、歯茎に直接ネジを埋め込んで、ネジをベースに義歯を装着するという非常に特殊な形を持ちます。顎の骨との完全なる結合を目指すので、一般的な差し歯にある安定性に関する問題とは無縁で、周囲の歯に装着に関しての悪影響を与えることもありません。
最先端の技術であるインプラントは、ブリッジが持つ顎の骨や他の歯に負担を与えるリスクを回避することも可能としており、両者の違いのほとんどはインプラントがブリッジよりも優っているポイントと言い換えることもできます。とはいえ費用面においては、ブリッジの方が圧倒的に有利であるため、大村市の歯医者でもその点を基準に、患者への提案が行われます。"
 

2016-12-27 22:14:00

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