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入れ歯が動いてしまう理由

入れ歯が動いてしまう理由

【2】入れ歯が動いてしまう理由はいくつか考えられますが、主な原因は2つです。それらは入れ歯そのものの変形、そして歯茎の変形です。大村市の歯医者はその原因を見極めてくれますので、入れ歯がぐらつくと感じた人はすぐに相談するべきです。さて、まず1つ目の原因である入れ歯の変形ですが、人は誰でもものを噛むときに癖が生じます。例えば前歯をよく使う人や、左右の歯を上手に使うのではなく、どちらかのみを使ってものを食べる人がいます。このようなケースでは入れ歯が変形しやすく、ぐらつくことがあります。
そして歯茎の変形ですが、これは歯茎に入れ歯が当たることで変形し、その結果入れ歯がしっくり収まらなくなってしまうのです。もちろん大村市の歯医者で入れ歯を作る時、しっかりと型を取ってベストなものが作成されます。しかし歯茎は柔らかいために、どうしても変形してしまうのです。また年齢を重ねると歯茎は痩せていきます。このような状況も歯茎の変形につながり、入れ歯をぐらつかせてしまいます。
このような状況を放っておくことは危険です。そのため入れ歯のぐらつきが気になりだしたら、すぐに大村市の歯医者に相談するべきです。入れ歯が激しく動いてしまう状況や、歯茎をこれ以上変形させたくないという人の場合、入れ歯を作り直すことがあります。しかし入れ歯の動きがそれほど激しくない場合、安定剤などを用いて固定されます。ぐらつく入れ歯を使用し続けると歯茎がますます変形していくこともあるために、早めの対処を心がけるべきです。"
 

2016-11-01 11:25:00

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